2016.03.17

シンガポールカフェ「Ya Kun Coffee & Toast(ヤ・クン・コーヒー・アンド・トースト)」尖沙咀

ヤ・クン

今日のランチは少しスパイシーな物が食べたくて、シンガポールの老舗カフェ「ヤ・クン・コーヒー・アンド・トースト(以下:ヤ・クン)」に行ってきました。チムサーチョイ東に面したチャタムロード南とプラットアベニューの角に位置するお店です。

シンガポールカフェ、ヤ・クン

ヤ・クンの名物料理はココナッツミルクたっぷりの激甘「カヤトースト」なのですが、私の目当ては「ラクサ・ヌードル」です。ラクサは香辛料が効いていてスパイシーな中にもココナツミルクの甘みが交わり深い濃くを感じます。ちなみにこのお店で他の麺を食べたことがありますが、ラクサが一番おいしいと感じました。

ラクサ

スパイシーなラクサのお共にお勧めの飲み物は「Kopi(コピ)」と呼ばれるシンガポール・コーヒーです。これはコンデンスミルクが入った甘みの効いた東南アジアらしいコーヒーで、ホットもアイスもありますが、どちらもお勧め!「コーヒー」と注文すれば「コピ」が出てきます。

香港ヤ・クン

ラクサとコーヒーのセットは52香港ドル。このお店の名物「カヤトースト」は時間帯にもよりますが、飲み物とセットで33香港ドルで楽しめるようです。

ちなみにテイクアウトも可能です。麺が伸びてしまわないように、麺とスープは分けられて包んでくれるので助かります。

ラクサのテイクアウト

≪ ヤ・クン・コーヒー・アンド・トーストの場所と情報 ≫
住所(中国語):尖沙咀漆咸道南45-51號其士大廈地下C & D 舖

住所(英語):Shop C & D, G/F, Chevalier House, 45-51 Chatham Road South, T.S.T.

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/tsim-sha-tsui-ya-kun-coffee-toast/169888?tc=sr1

香港BS K.Kより

2016.03.17

イタリア料理「Jamie’s Italian(ジェイミーズ イタリアン)」尖沙咀(チムサーチョイ)

Jamie's Italian(ジェイミーズ イタリアン)

尖沙咀(チムサーチョイ)の有名ショッピングモール「ハーバーシティー」の中にあるイタリア料理レストラン「Jamie’s Italian(ジェイミーズ イタリアン)」で食事をしてきました。

ジェイミーズ イタリアンといえば、イギリスの超有名料理人ジェイミー・オリバー(Jamie Oliver)が世界展開しているお店です。BBC放映の「裸のシェフ」で有名になり、「Jamie’s Kitchen」などの数々の料理番組に出演しており、料理好きなら一度は聞いたことのある名前だとおもいます。ジェイミーを知らない方でも自宅にジェイミー・オリバーの調理器具や調味料があった!なんてこともあるかもしれません。

ジェイミーズ イタリアンは、尖沙咀(チムサーチョイ)最大のショッピングモール「ハーバーシティ(Harbour City/海港城)」の4階に位置しており、オシャレな内装、高い天井、広々とした店内の中で食事を楽しむことができるレストランです。家族連れ、デート、友人とのパーティーなどで利用するのも良いかもしれません。

Jamie's Italian(ジェイミーズ イタリアン)の店内

今回のオーダーしたメニューは、サーロインステーキ(229香港ドル)、チキンピザピザ(185香港ドル)、スパークリングウォーター(42香港ドル)、2人で訪れたのでボリュームは十分!だた、今回だけなのかもしれませんが、ジェイミーズオープン当初のサーロインステーキよりも、お肉の質が少し落ちていたような。。。チキンピザピザはとてもおいしかったです。お肉にちょっと不満は残ったものの、また訪れたいお店の一つです。

Jamie's Italian(ジェイミーズ イタリアン)の料理

お会計時には、お品代と、3つの中からサービスチャージを選択することができ、それだけサービスを重要視しているということだと思いますし、実際にサービスの良いお店です。

≪ Jamie’s Italian(ジェイミーズ イタリアン)の場所と情報 ≫
住所(中国語):尖沙咀廣東道17號海港城海洋中心4層412號舖

住所(英語):Shop 412, 4/F, Ocean Centre, Harbour City, 17 Canton Road, Tsim Sha Tsui

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/tsim-sha-tsui-jamies-italian/451007

香港BS T.Oより
2016.03.16

田舎料理「吉(Kichi)」尖沙咀(チムサーチョイ)

田舎料理吉Kichi

私の昼休憩での定番ランチといえば、オフィスから徒歩3分の距離にある田舎料理「吉(Kichi)」でのからあげ定食です。私は最低でも週に3回は訪れており9割の打率で「からあげ定食」をオーダーしています。

田舎料理「吉(Kichi)」は、MTR尖沙咀(チムサーチョイ)のB2出口から徒歩30秒ほどの距離の太興廣場というビルの6階にあります。

同じビルにはとんかつ屋の「さぼてん」や、ステーキの「アウトバック」、韓国BBQなども入っていて昼休憩の選択肢としては困っていないのですが、からあげ定食が食べたくてつい毎回「吉」に入ってしまいます。

吉のからあげ定食

早速今日もからあげ定食を注文しました。ランチセット価格でHKD75。この味クオリティで香港の日本食のランチとしては安いほうだと思います。

吉の唐揚げ

日によって揚げ具合が違ったりするのですがどの揚げ具合でもおいしいので全然問題ありません。マヨネーズと醤油のどちらともよく合うので一個ずつ味付けも変えられます。

そしておすすめはお店に置いてあるこの一味。

一味トッピング

日本のものと思いますがからあげとよく合います。

ごはんがよく進むのでおかわりが進みあっという間に食べ終わってしまいます。おかわりは1回なら無料にしてくれるのでお得です。

ランチタイムは他にもHKD80前後のセットが豊富。食後にはアイスコーヒーもついてきてからあげの吸収によく合います。

給料日後は和風ハンバーグ定食(HKD90)を注文することもありますがこれもまたおすすめです。

日曜日はお休みなので気をつけてください。

≪ 田舎料理「吉」の場所と情報 ≫
住所(中国語):尖沙咀金馬倫道5號太興廣場6樓

住所(英語):6/F, Tern Plaza, 5 Cameron Road, Tsim Sha Tsui

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/tsim-sha-tsui-kichi/13990?tc=sr1

香港BS T.Kより
2016.03.16

携帯電話ショップは「先達廣場(Sin Tat Plaza)」旺角(モンコック)

先達廣場(Sin Tat Plaza)

先日、iPhone6を地面に落としてしまい、液晶画面がピキピキと割れてしまいました。(T_T)

社会人たるものヒビ割れ携帯を使うなんて良くない!ということで、携帯ショップが集結する旺角(モンコック)の「先達廣場(Sin Tat Plaza)」という有名な携帯電話ビルに修理に行ってきました。

先達廣場ビルの場所は、旺角駅D2出口を直進(Argyle Street:亞皆老街)して150メートルくらい歩けば左手に先達廣場があらわれます。SIM(シム)フリーの携帯電話を買ったり売ったり、iPhoneなどの携帯電話ケースやアクセサリーを探したり、携帯電話を修理・カスタマイズするショップがずらりと並ぶ、香港最大の携帯電話ビルです。

1階、2階、3階と、ほとんどが携帯電話ショップ!1階はお客さんの出入りが多い一等地であるためか若干高めな価格帯となっているので、2階で欲しい商品を見つけるのがおススメ!

先達廣場の2階

そして、今回の目的は携帯電話の液晶画面の修理!1階入口の修理ショップで修理価格を尋ねた所、「500香港ドル」ということだったので、500香港ドルを基準に2階の修理ショップを回ってみました。

2階での修理価格は350香港ドルから450香港ドル程度が相場でしたが、やはり安くいお店は30分と待ち時間があったため、私はすぐに修理対応してくれる400香港ドルのお店にいき、図々しく350香港ドルでの交渉を成立させ修理対応してもらいました。

10分後に修理が完了するとのことだったので、その間、落としても割れなさそうなiPhoneケースを買ったり、保護シールを見たりして時間を潰していると、とあっとゆうまに10分が経過。そのご修理ショップからiPhone6を受取って代金を払いミッション完了!

iPhone6が新品同様に生まれ変わりました!

携帯電話のことでお困りごとがあれば、旺角(モンコック)にある先達廣場(Sin Tat Plaza)がおすすめです!

≪ 先達廣場(Sin Tat Plaza)の場所と情報 ≫

旺角駅D2出口を出て、Argyle Street(亞皆老街)を直進し、150メートルくらい歩けば左手に先達廣場があらわれます。

住所(中国語):旺角亞皆老街83號先達廣場

住所(英語):Sin Tat Plaza, 83 Argyle Street, Mong Kok

地図:https://goo.gl/maps/7XE1gJDg9wE2

香港BS T.Oより

2016.03.15

焼肉ランチ「298 Kitchen(ニクヤキッチン)」尖沙咀(チムサーチョイ)

焼肉ランチは298 Kitchen(チムサーチョイ)

尖沙咀(チムサーチョイ)のキャメロンロードにある焼肉屋さん298 Kitchen(ニクヤキッチン)でランチ!香港BSから徒歩1分ほどの距離にあり香港BSスタッフと度々ランチに訪れています。

カフェのようなお洒落な内装の298 Kitchen。とても広いお店なので大勢でも少人数でも食事を楽しむことができますし、香港BSではお仕事関係の方と一緒に訪れることも良くあります。

さて、ランチ価格ですが、85香港ドルから150香港ドル程度となっていて、倹約生活を送っている私は、毎回85香港ドルのビーフカレーセットを注文しています。

298 Kitchenのビーフカレーセット

ビーフカレーセットは、味、ボリュームや価格など全てにおいて大満足です!美味しいカレーソースの中にゴロゴロと大きな肉がいくつか入っていて、更には小さな小鉢にも牛タンが入っていたりと、さすが焼肉屋さんのランチセットといった感じです。

ビーフカレーセット以外にも、牛丼、メンチカツ、石焼ビビンバ、冷麺セットなど豊富なランチメニューが揃っています。もちろん焼肉屋さんですからカルビセットやハラミセットなどの網で焼けるお肉メニューも豊富です。

以前、日本から来た友人と298 Kitchenでランチをしましたが、日本よりもおいしい!香港に来たら中華じゃなくて298 Kitchenで焼き肉だ!なんて言い残して帰っていった友人もいるくらいバツグンの味を提供されています。

香港BSおすすめです。

≪ 298 Kitchenの場所と情報 ≫
住所(中国語):尖沙咀金馬倫道48號中國保險大廈3樓

住所(英語):3/F, China Insurance Building, 48 Cameron Road, Tsim Sha Tsui

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/tsim-sha-tsui-298-nikuya-kitchen/470620

香港BS T.Oより
2016.03.11

寿司ランチ「三笠屋」尖沙咀(チムサーチョイ)

三笠屋 尖沙咀(チムサーチョイ)

今日のランチは香港BSの真向かえ、尖沙咀(チムサーチョイ)のキャメロンロードにある三笠屋さんに行きました。

今日は香港BSのスタッフ4名で伺いましたが、普段は1人で行くことが多く、「仕事の疲れを癒したい、自分へのご褒美、大将から元気をもらいたい」。こんな時に本山大将のお店「三笠屋」さんでランチをして気分の入れ替えをしています。

そして今日も、私の中の定番「寿司うどんセット(価格:170香港ドル)」を注文しました。高級店と言われるお店の中でもコストパフォーマンスが最高です。

三笠屋のお寿司 三笠屋の絶妙なうどんと天ぷら

赤酢を使ったシャリ、新鮮なネタ、大将の真心こもった握りは言うまでもなく絶品ですが、私の一番のお気に入りは実は「出汁の利いた透き通ったうどん」と、絶妙なあげっぷりの「天ぷら」!食べたことのない方は一度でいいから食べてみて欲しい美味しいうどんです。さすが元割烹料亭の料理人!といった感じです。

そして寿司うどんを食べ終わると、「コーヒー、紅茶、デザート」から好きなもの1つが選べます。他の店だとコーヒーを選ぶ私ですが、三笠屋に限っては必ずデザートをオーダーします。三笠屋のデザートはおいし過ぎて、写真撮影の前に食べてしまいました。

寿司うどん以外にも様々なランチメニューがあるので好みのランチを選んでみてください。値段は120香港ドル~450香港ドルくらいまでとなっています。

≪ 三笠屋の場所と情報 ≫
住所(中国語):尖沙咀金馬倫道23-25A金馬倫廣場2樓B室

住所(英語):Shop B, 2/F, Cameron Plaza, 23-25A Cameron Road, Tsim Sha Tsui

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/tsim-sha-tsui-mikasaya-sushi-restaurant/461133?tc=sr1

香港BS T.Oより
2016.03.03

最高のローストビーフ「Lawry’s(ロウリーズ)香港」中環(セントラル)

Lawry's(ロウリーズ)香港

美味しいローストビーフが食べれる中環(セントラル)にあるアメリカンレストラン「Lawry’s(ロウリーズ)香港」にいってきました。

元々アメリカに住んでいたお客様から、香港にLawry’sがある!ロスに住んでいた時によく行ってたので一緒にいこう!と誘って頂いたので喜んでついていきました。

店内は、日本のホテル内にあるフレンチレストランという雰囲気を感じ、落ち着きのある大人なムードが漂っていましたが、堅苦しいとまでの雰囲気ではありませんでした。

そして、私がオーダーしたのは写真にある「The Lawry Cut」という300~400グラム程のローストビーフ。ローストビーフの塊がテーブル近くに運ばれカットしてくれる演出も見応えありです!

マッシュポテトなどのサイドディッシュもセットとなっていて選べるのでThe Lawry Cutだけでお腹いっぱい。

ローストビーフは柔らかくてとにかく美味しかった!大満足です。

Lawry's(ロウリーズ)香港のローストビーフ

Lawry's(ロウリーズ)香港のカットマン

ローストビーフ、シャンパン2本、ワイン2本、食後のデザートで大体一人あたり1,500香港ドル程度のお会計だったと思います。

特別な日にローストビーフが食べたくなったら、またLawry’sに行きたいと思います。

Lawry’sの場所はセントラルMTRのJ3出口から徒歩3分程度です。ハチソンハウスビルの2階にあります。

≪ Lawry’s(ロウリーズ)香港の場所と情報 ≫
住所(中国語):中環夏愨道10號和記大廈2樓201B

住所(英語):Shop 201B, 2/F Hutchison House, 10 Harcourt Road. Central, Hong Kong

サイト:http://www.lawrys.com.hk/

地図:http://www.lawrys.com.hk/findus.html

香港BS T.Oより
2016.02.26

エジプト料理「The Nile Egyptian Flavours」中環(セントラル)

エジプト料理ナイル

先日、中環(セントラル)のハリウッドロードにある「The Nile Egyptian Flavours(ザ ナイル エジプシャン フレーバー)」というお店に行ってみました。名前が「ナイル」ですよ。完全にエジプトですね。

どんな料理だろうと思いながら、お店のおすすめを注文。

アラカルトのプレートには、カボチャやひよこ豆のペースト、チーズ、中東のコロッケなど盛りだくさん。チキンカレーはレモンが効いていて、さっぱりしたお味。ご飯ではなくクスクスをあわせるところがThe中東。(あっ、クスクスは北アフリカ発祥でした)

クスクス

頼んだミントティーは砂糖たっぷりで、爽やかなミントの中に甘ったるさがパンチきかせてました。エキゾチックなデザインのポットで雰囲気満点。

店内には水タバコも道具もずらりと並んでいて、遅い時間にはこちらも楽しめそうです。

お値段は少しお酒を飲んで、一人あたり200~300香港ドル。お店に日本語が分かる香港人スタッフさんがいて、楽しいひと時でした。

≪ ザ ナイル エジプシャン フレーバーの場所と情報 ≫
住所(中国語):中環蘇豪荷李活道26號地舖
住所(英語):G/F, 26 Hollywood Road, Soho, Central

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/central-the-nile-egyptian-flavours/168750?tc=sr1

香港BS K.Kより
2016.01.08

日本料理「料理人上田(UEDA)」中環(セントラル)

料理人上田

香港BSの忘年会(旧正月前の年末)で、スタッフみんなでセントラルのスタンレーストリートにある「料理人上田(UEDA)」に行ってきました。

店内はモダンな感じでテラス席もありましたが、まだ肌寒い季節なので店内の席へ。メニューを見てあれこれ悩みながらも1人580香港ドルのおまかせ懐石を注文しました。メニューには「9品」とあるだけで何が出てくるかわからず、少しドキドキ。

待つこと数分、綺麗な器に丁寧に盛り付けられた料理が1つ1つゆっくりと出てきます。雲丹(ウニ)のフレンチ風前菜、紫い物お吸い物、アナゴやマグロの刺身などなど、見た目も味も美しい。こういうのをモダン懐石と言うのでしょうか。

この日はまだ日本のお正月の余韻がある時期だったせいか「お正月セット」が出てきました。アワビ、からすみ、イワシの煮つけなど7種類の品が盛られていて、とてもゴージャス。どれも味がしっかりしていて、日本酒にとても合いそうな味でした。

モダン懐石

お酒は見た目もインパクトがある「抹茶ビール」が人気のようで、香港BSの香港人スタッフが美味しそうに飲んでました。その他にも、お料理に合う日本酒もたくさん揃っていましたよ!

抹茶ビール

食事の最後は雲丹のお粥、デザートには本格的なお抹茶をいただき、口の中をさっぱりとさせて終了。ご馳走様でした。

聞くところによると料理人の上田さんは愛媛の有名旅館で懐石料理を担当。皇太子様がいらした際にはそのお食事の担当された経験がおありだとか。皇太子様も召し上がった(かもしれない)料理を香港でいただけるとはとても贅沢な感じがしませんか?

住所(中国語):中環士丹利街11號Stanley 11號 3樓 住所(英語):3/F, Stanley 11, 11 Stanley Street, Central

OPEN RICE:http://www.openrice.com/en/hongkong/restaurant/central-ueda-washoku-lounge-dining/472739?region=0&s=3

香港BS K.Kより
2015.07.25

香港BSの木谷がPPWのインタビューを受けました!

当社スタッフの木谷が香港の有名情報誌「PPW(ポケットページウィークリー)」に掲載されました。

リンクこちら香港BSの木谷PPWインタビュー

PPW(ポケットページウィークリー)は香港のビジネス、生活、文化に密着した情報を提供する日本人向け有名メディアです。
香港で活躍する日本人女性と言うことで、当社木谷がインタビューを受けました。

元々、中国上海で留学をしていた木谷がなぜ香港にきたのか、実際香港で働いてみてどうなのか等を語っています。
香港が日本人にとって、そして女性にとってどんな環境なのかが少し垣間見えるかもしれません!