2014.12.30

[観光]黄大仙(ウォンタイシン)

黄大仙(ウォンタイシン)

黄大仙(ウォンタイシン)は、香港で最も有名な道教、仏教、儒教の3つの宗教からなるお寺です。

「心から願えば、全ての望みを叶えてくれる」と言われており、香港人や観光客が集まる人気のパワースポットとなっています。お寺以外にも、占いスポットとしても有名です。

黄大仙 買い物

黄大仙は、MTR観塘線の黄大仙駅B2出口から徒歩2~3分程で到着します。お寺参りに必要なお線香などは、黄大仙付近で購入ができるため、手ぶらで訪れても結構です。お願いごとをしたい!占いをしたい!香港文化に触れてみたい!という方は「黄大仙」まで足を運んでみては如何でしょうか?

黄大仙でお願いごとをする(基本編)
黄大仙 お願いごと
1.黄大仙付近でお線香を購入して下さい。(お線香の太さは気にしない。)
2.「嗇色園」の鳥居をくぐり、本殿に向かいます。
3.途中の「点香区・點香區」という場所でお線香に火を灯してください。
4.お線香を持ち本殿に向かいます。(お線香が人に当たらないように注意!)
5.本殿に向かって、「三礼とお願い事」をして、3本のお線香をお線香立てに立てます。

6.別の場所でも同様の動作を繰り返し、お願いごとが完了です。

占い「求籤(カウチム)」をする(基本編)
黄大仙 求籤
1.黄大仙の本殿近くに「竹筒、えんぴつ、紙」がありますので借りて下さい。(無料)
2.本殿前の広場で跪き、本殿に向かって願い事を唱えながら竹筒を振ります。
3.願い事を唱える際には、名前、生年月日、住所を念じる方も多いようです。
4.しばらくすると竹が1本落ちますので、竹に書かれた番号を紙に書きます。
5.竹筒、えんぴつを元の場所に返却してください。
6.本殿を背に右手に下ると、占いエリアに到着します。
7.好みの占い師に竹に書かれた番号を伝えます。(日本語ができる占い師もいます)

8.番号に合わせた用紙を占い師が取り出し、その結果を解説してくれます。

≪ 黄大仙の場所 ≫

MTR観塘線の黄大仙駅B2出口から徒歩2~3分程度

場所 : 2, Chuk Yuen Village, Wong Tai Sin, Kowloon (九龍黄大仙竹園2)

地図 : http://goo.gl/T28HLH

2014.12.12

[観光]女人街(ノイヤンガイ) 旺角(モンコック)

女人街 旺角

香港で、最も有名な観光ショッピングスポットといえば「女人街」。露店がひしめき合い香港下町の雰囲気が残るにぎやかなストリートです。

女人街には女性向け商品を中心とした、アクセサリー、バックなどの小物、洋服やチャイナドレスなどの服飾品、翡翠風ブレスレットや干支キーホルダーなどの開運グッズなどで商品が溢れ返っています。正午頃から夜11時までの営業と言われていますが、早い時間に行くとオープンしていないお店も多いため、16時以降に訪れることをオススメします。夜になると各露店のライトアップにより、昼間のような明るさとなります。

女人街での買い物では「値段交渉」が重要!必ずといっていい程、高い値段が提示されるので、片言の言葉と電卓を使って半額を目指して値段交渉をすることが大切です。値段が下がらず、帰ろうとすると「OKラー」と店側が引きとめてきて、交渉成立というのもお決まりのパターンです。また、値段交渉の際は広東語で「ペンディー(安くして!)」と言えば、値段交渉がスムーズに進むかもしれません。

商品購入の際は、新しい商品を出してもらい商品チェックを十分におこなった上で購入することも大切です。後から不良品が見つかっても、返金・交換には応じてもらえないケースが殆どです。

小腹がすいたら、女人街付近のスイーツ屋や揚げ物屋でのつまみ食いもお試しください。

≪ 女人街の場所 ≫

MTR 旺角(モンコック)駅のE2出口より、Nelson Streetを40mほど歩くと到着です。

場所 : Tung Choi Street, Mong Kok, Kowloon(九龍旺角通菜街)

地図 : http://goo.gl/XAtYNc

2014.12.12

[お土産]ジェード・マーケット(玉器市場)油麻地(ヤウマーテイ)

ジェード・マーケット(玉器市場)

ジェード・マーケットは翡翠市場と直訳できますが、正式名称は「玉器市場」となります。香港を含む中国では、翡翠は「長寿」と「健康」を表す縁起物とされており大変人気のあるアイテムです。

ジェード・マーケットには400軒以上のお店があり、複数のデザイン翡翠を楽しむことのできる買い物スポットです。高品質の翡翠はもちろん、低品質の着色を施した偽物翡翠もあるようですので、高額な翡翠の購入は控えることをお勧めします。安い翡翠では10香港ドル程度で購入できるので香港のお土産にも最適です。翡翠以外にも、石のアクセサリー、淡水パール、七宝焼きに縁起物の置物などもありますので、ゆっくり選んで、素敵な物をゲットしてください。

商品購入の際は、価格交渉をお忘れなく!

ジェード・マーケットの近くには買い物、屋台での食事、占いを楽しむことのできる「男人街(ナムヤンガイ)」がありますので、翡翠のマーケットを堪能した後は、男人街を楽しむこともオススメです。

≪ ジェード・マーケット(玉器市場・翡翠市場)の場所 ≫
1.MTR 油麻地駅のC出口を右に曲がり、ネイザンロード(彌敦道)を200メートル程進みます。

2.甘粛街につきますので、甘粛街を右に曲がり100メートル程進むと到着します。

時間 : 朝10時から夕方17時まで。
場所 : Kan Su Street, Yau Ma Tei, Kowloon (九龍油麻地甘粛街)

地図 : http://goo.gl/BhCKAQ

2014.12.12

[観光]男人街(ナムヤンガイ)油麻地(ヤウマテイ)

テンプルストリート

男人街は旺角にある女人街と同様、露店がひしめき合う下町雰囲気が残るにぎやかなストリートです。商品構成は女人街とは若干異なり、男性が好む商品が多くみられます。男性用のシャツ、ベルト、雑貨、絵画やアダルト商などが中心となります。

男人街の露店は夕方頃から始まりますが、大勢の人々で賑わう19時以降に訪れることがオススメ!「廟街(テンプルストリート)」と書かれた鳥居がの入り口となります。露店数自体は女人街よりも少ないのですが、男人街は女人街では楽しむことのできない屋台料理や占いエリアなどを満喫することができます。

B級海鮮グルメを屋台で楽しむ!

テンプルストリート 屋台

B級海鮮グルメの屋台は、香港人や外国人旅行客でいつも賑わっています。廟街の鳥居近くから始まり、屋台が立ち並ぶ様は女人街とは全く異なる雰囲気です。

下町雰囲気が溢れる道には、生きた魚や貝が入った発泡スチロールの箱が並べられており、お好みの海鮮を選らんで調理してもらうことができます。ただし、メニューに書かれていない海鮮食材を選ぶ際は注文前に値段の確認をお忘れないようにしてください。

テーブル、食器や手を拭くための、ティッシュペーパーやウェットティッシュはお忘れなく!

廟街で占いを楽しむ!

テンプルストリート 占い

廟街(テンプルストリート)では、人相、手相、四柱推命やタロット占い、香港ならではの「文鳥占い」などを楽しむことができます。仕事や結婚などの占ってもらいたい内容を占い師に伝えて始まります。

「日本語できます」と言う看板がありますが、どこまで話せるかは分かりません。占い師に話しかけながらフィーリングのが合う占い師に依頼するのがオススメです。言葉に不安がある方は、通訳ができるお友達や知り合いと訪れると良いでしょう。

占いスポットは、佐敦側の廟街からB級海鮮屋台や男人街の露店を抜けて、突き当りの甘粛街(Kansu St)を廟街側に進むと到着となります。

なお、男人街を抜けると、香港土産に最適な「ジェード・マーケット(玉器市場)」があります。ジェード・マーケットには400軒以上のお店があり、複数のデザイン翡翠を楽しむことのできる買い物スポットです。夕方5時までが営業時間となりますのでご注意ください。

≪ 男人街・廟街の場所 ≫

MTR 佐敦(ジョーダン)駅のA出口を出て右に曲がり、佐敦道を100mほど進むと到着します。

場所 : Temple St., Yau Ma tei, Kowloon(九龍油麻地廟街)

地図 : http://goo.gl/bplxn9

2014.12.04

アベニュー・オブ・スターズ(星光大道)尖沙咀(チムサーチョイ)

アベニュー・オブ・スターズ

星光大道

尖沙咀(チムサーチョイ)にあるアベニュー・オブ・スターズ(星光大道)には、香港映画を中心とした香港スターの手形や銅像などのモニュメントが並んでおり、香港映画ファンにはたまらない場所の一つと言えます。

撮影ポイントは複数ありますが、日本人にとって最も有名なのはブルース・リー(李 小龍)の銅像であり、日本人のみならず多くの観光客が銅像周辺に集まり連日記念撮影をしています。ブルース・リーと同様のポーズで想い出を残してみてはいかがでしょうか?空が暗くなる前(16時前)に訪れることがポイントです。

手形では、ジャッキー・チェン(成龍)、サモ・ハン・キンポー(洪金寶)、ジェット・リー(李 連杰)、ジョン・ウー監督(呉 宇森)など沢山の有名スターの手形があり自由に手を合わせて楽しむこともできます。(ブルース・リーの手形は残念ながらありません。)

また、アベニュー・オブ・スターズ(星光大道)は夜景スポットしても有名であり、尖沙咀から香港島を眺める夜景は香港内で最も美しい夜景の一つです。

20時になると約15分間のシンフォニー・オブ・ライツが開始され、壮大な光と音のショーを楽しむことが可能です。

シンフォニー・オブ・ライツは → [夜景]シンフォニー・オブ・ライツ 尖沙咀(チムサーチョイ)

≪ アベニュー・オブ・スターズ(星光大道)の場所 ≫
1.MTR 尖沙咀駅から直結しているMTR 尖沙咀東駅J2出口を出ます。
2.丸い屋根が特徴の香港スペースミュージアムの方向に歩きます。

3.海沿いの道を左手に進むとアベニュー・オブ・スターズ(星光大道)となります。

場所    : アベニュー・オブ・スターズ(星光大道)

Google MAP : http://goo.gl/1nO9At

2014.12.02

[夜景]シンフォニー・オブ・ライツ 尖沙咀(チムサーチョイ)

シンフォニーオブライツ

香港で絶対に外すことのできない夜景のショーといえば「シンフォニー・オブ・ライツ」があげられます。「世界最大の光と音のショー」としてギネス認定されており、毎日20時から約15分間に渡り光と音のショーが繰り広げられます。

シンフォニー・オブ・ライツは、尖沙咀(チムサーチョイ)と湾仔(ワンチャイ)の海沿いから楽しむことができますが、壮大な光と音のショーを楽しむなら尖沙咀から香港島を眺めるシンフォニー・オブ・ライツが断然おすすめです!音楽に合わせてビル群から放たれるレーザーライトやビル自体の光の演出は多くの人々を魅了します。

20時付近になると多くの人で混雑することが予想されるため、15分前に到着できるようにスケジュールを組めば、最前列からシンフォニー・オブ・ライツを楽しむことができるでしょう。スターフェリー乗り場に近い海沿いのポジションから観るシンフォニー・オブ・ライツが当社のおすすめスポットです。

また、シンフォニー・オブ・ライツを逃した方でも、同一場所から眺めることのできる夜景は絶景です。香港は日本に比べて日が長いことから、20時~23時に夜景スポットに到着するようにスケジュールを立ててみて下さい。ビクトリアピーク スカイ・テラス428の夜景もお忘れなく!

≪ シンフォニー・オブ・ライツ 尖沙咀 ≫
1.MTR 尖沙咀駅から直結しているMTR 尖沙咀東駅J2出口を出ます。
2.丸い屋根が特徴の香港スペースミュージアムの方向に歩きます。

3.海沿いの道を右手に進むとシンフォニー・オブ・ライツの開催場所となります。

時間  : 20時より約15分間 / 毎日

Google MAP : http://goo.gl/4CIwCD

2014.12.02

[夜景]ビクトリアピーク スカイ・テラス428 香港島

ピーク

香港島で最も高い山(552メートル)であるビクトリアピーク(太平山)は、夜景の名所として知られています。山頂付近では夜景を観ることはできませんが、ビクトリアピークの中腹にあるピーク・タワー(396メートル)内の「スカイ・テラス428」から美しい夜景が観られます。

昼夜問わず美しい景色が観られるスカイ・テラス428ですが、空が霧(ガス)で覆われている場合は景色を眺めることができないため、天候の状態を確認した上で訪れることをオススメします。

スカイ・テラス428への入場料は、大人45香港ドル、子供23香港ドルです。(2014年現在)

ピーク・タワー内には、ショッピングやレストランに加え、蝋人形館などもあり、ピーク・タワー内の施設を楽しむことも可能です。

ピーク・タワーまでの移動手段は「バス、タクシー、ピーク・トラム」が一般的。

ピーク・トラムは1888年に運航が開始された歴史のあるケーブルカーで、急勾配の山中移動を約10分楽しむことができますが、週末、土・日、祝日は観光客で込み合うことが予測されるため、時間に余裕がない方は、バスやタクシーでの移動をオススメします。

夜景好きの方は、シンフォニー・オブ・ライツ 尖沙咀(チムサーチョイ)もお忘れなく!

≪ ビクトリアピーク ピーク・タワー ≫
時間    : 10時~23時(月~金)、8時~23時(土、日、祝日)
場所    : 128 Peak Road, Mid-Levels, Hong Kong(香港山頂山頂道128號)
電話番号  : 852-2522-0922
WEBサイト : http://thepeak.com.hk/ (日本語ページあり)

Google MAP : https://goo.gl/maps/BlnYf

ピーク・トラム駅への行き方(所要時間:10分程度)
1.中環(Central)の「J2出口」を背に右折し道なりに進みます。
2.遮打花園(Chater Garden)を抜けると、皇后大道中に出ます。
3.横断歩道を渡り、花園道(Garden Rd)に進みます。
4.中国銀行と長江集団ビルの間を通り抜けて直進します。

5.約5分程度でピーク・トラム駅に到着します。

中環からバスを利用(所要時間:15分程度)

中環スターフェリー乗り場「5」の前から「15番」のバスに乗り終点まで。

エクスチェンジ・スクエア(交易広場)からも乗車可能です。

タクシーを利用する場合

ドライバーへ「香港山頂山頂道128號」を見せてください。

2014.12.01

[夜景]ビクトリアピーク 獅子亭 香港島

ピーク

ビクトリアピークのピーク・タワーから徒歩1分程の距離にある「獅子亭」も香港の景色を十分に楽しむことができる絶景スポットです。

展望台からの景色においては、スカイ・テラス428と大きな違いこそありませんが、獅子亭は1976年に作られた中国らしい建造物であるため、近代的な建物であるピーク・タワーとは一味違った雰囲気の中で景色を楽しむことができます。また、獅子亭展望台への入場は無料となっています。

ビクトリアピーク 獅子亭までの移動手段はピーク・タワーと同様に「バス、タクシー、ピーク・トラム」の利用が一般的です。

ピーク・トラムは1888年に運航が開始された歴史のあるケーブルカーで、急勾配の山中移動を約10分楽しむことができまが、週末、土・日、祝日は観光客で込み合うことが予測されるため、時間に余裕がない方は、バスやタクシーでの移動をオススメします。

≪ ビクトリアピーク 獅子亭までの行き方 ≫
場所    : The Peak – Lion Pavilion

Google MAP : http://goo.gl/XCFxh7

ピーク・トラム駅への行き方(所要時間:10分程度)
1.中環(Central)の「J2出口」を背に右折し道なりに進みます。
2.遮打花園(Chater Garden)を抜けると、皇后大道中に出ます。
3.横断歩道を渡り、花園道(Garden Rd)に進みます。
4.中国銀行と長江集団ビルの間を通り抜けて直進します。

5.約5分程度でピーク・トラム駅に到着します。

中環からバスを利用(所要時間:15分程度)
中環スターフェリー乗り場「5」の前から「15番」のバスに乗る。

エクスチェンジ・スクエア(交易広場)からも乗車可能です。

タクシーを利用する場合

ドライバーへ「香港島太平山頂 獅子亭」を見せてください。

2014.12.01

[夜景]青馬大橋 ビジターセンター展望台 青衣(チンイー)

青馬大橋 青衣(チンイー)

青馬大橋(Tsing Ma Bridge)は、青衣島と馬湾島を結ぶ1377メートルの吊り橋であり、青衣島と馬湾島の頭文字をとって青馬大橋と名付けられました。日が暮れると吊り橋自体がライトアップされ、掲載写真のように光り輝く吊り橋に変化します。

青馬大橋付近にあるビジターセンター展望台は観光客だけでなく、香港の夜景マニアやカメラマニアにも愛されている撮影スポットです。撮影スポットもさまざまですが、青馬大橋が初めての方は展望台(無料)からの撮影をまずはオススメします。展望台からの撮影経験がある方は青馬大橋付近を探索し、独自の撮影スポットを探してみるのも良いかもしれません。空が明るい時間帯でも迫力のある青馬大橋を撮影することができます。

青馬大橋の撮影場所は「青衣駅」にあり、MTR東涌線(オレンジの線)を使用することが一般的ですが、空港と香港駅をつなぐ機場快線も利用できます。青衣駅の周辺には青衣城(Maritime Square)というショッピングモールもあります。

≪ 青馬大橋 ビジターセンター展望台までの行き方 ≫
1.MTR青衣駅(東涌線または、機場快線)で降りる。
2.緑色のミニバス308M(經觀景台)に乗り10分程度で到着します。(帰りのバスも308M)

※.タクシーで向かう事も出来ます。

Google MAP : http://goo.gl/BP1FBM

2014.12.01

[夜景]ビクトリアピーク スタッブスロード展望台 香港島

スタッブスロード展望台

有名な香港の夜景は既に観た!観光客とは一味違った夜景を堪能したい!という方は、スタッブスロード展望台を訪れてみては如何でしょうか?

スタッブスロード展望台は「スカイ・テラス428」や「獅子亭」よりも低い位置にあるため、見下ろす夜景というよりも、ある程度の高さから香港のビル群を眺められる展望台だとお考えください。目の前のビル群との距離感が近いこともポイントです。場所は湾仔(ワンチャイ)の南に位置することから、湾仔を中心として景色を眺めることになります。

スタッブスロード展望台へは、ビクトリアピーク行きのバスに乗り「白璧」というバス停で途中下車すれば到着しますが、周囲にはスタッブスロード展望台以外に楽しめる場所はありませんので予めご理解が必要です。

≪ スタッブスロード展望台までの行き方 ≫
中環からバスを利用(所要時間:15分程度)
中環スターフェリー乗り場「5」の前から「15番」のバスに乗り「白璧」で下車。

エクスチェンジ・スクエア(交易広場)からも乗車可能です。

場所    : 51 Stubbs Road, White Jade, Wan Chai, Hong Kong

Google MAP : http://goo.gl/c8lhdb